2018年3月11日 (日)

チョコレート魔人 その4

ちょっと手軽なチョコレートも、今年はお試しcatface

最近、お菓子メーカーさんが自社製品をハイブランド化してるのをよく見かけるようになったけど、今回、森永さんのも見つけました。
懐かしの「ハイクラウン」shine
価格も手ごろ。いろんなテイストがあって、ここでも目移りsign05

そして、バータイプの「Galler」
小さい詰め合わせはいろんな催事で見かけてはいたけど、ふらっと立ち寄った心斎橋大丸で試食に遭遇eye

Image

好きな味が「これ!」と決まってるなら、わしわし食べられるサイズがいーよね。
今年はその方向の楽しみ方を、新たに実感したチョコレート魔人でしたhappy01

2018年2月24日 (土)

チョコレート魔人 その3

まだまだあるんです。今年のチョコレートflair
ちょいちょい出してくので、しばしお付き合いくださいましhappy01

「御影高杉」をされていた高杉さんが、「本高砂屋」さんで作ったというチョコレートを発見。
それが何とも美味しかったー。
緑のがピスターシュ。ピンクのがフィグ。
Image
面白い食感のチョコレート。
特にフィグ。刻まれた無花果がたっぷり入ってるんだけど、ちゃんとチョコレートの領域にある感じ。
心斎橋大丸さんの催事で素通りしかかり、「え? 和菓子屋さんで⁉︎」と目にとまったところこれを試食させてくれ、「あぁこれもっと食べたい…」と思い購入。
来年は誰かにプレゼントしたい味だなぁnote

そして「カカオティエ・五感」のお菓子。
いろんな味があって、どれを食べようか迷うーcoldsweats01
Image
画像は1つだけど、複数の味をためしてみてどれも美味しかったup

硬すぎず柔らか過ぎないガナッシュを挟むのは、持っても崩れてこないホロホロ加減のサブレ。
口の中でどちらかが残るような事もなく、一緒に無くなっていくのが「美味しいお菓子」の味わいの一つだと自分は思っているので、そういう意味でもストライクゾーンばっちり。
幸せなお菓子だなぁcatface

「カカオティエ・五感」さんは、北浜の「パティスリー・五感」さんの近くに店舗があるので、今度はイートインしに行ってみようかなrestaurant

2018年2月19日 (月)

流石〜(≧∇≦)

流石は「パルム」さまさま〜happy02
めっちゃ美味しいスheart04

アイスだからこその口溶け。
チョコレートのシャンパン・トリュフに負けない香り。

期間限定だそうで、また食べたいlovely
Image

2018年2月12日 (月)

チョコレート魔人 その2

今日は忘れちゃならぬ、ジャン=ミッシェル モルトローのチョコレートを。

外側のコーティングチョコが薄くガナッシュも口溶けが良いので、毎年やっぱり食べたくなる味。
今年は運良く、阪急限定だそうなチョコレートを手に入れられました。
毎年限定品があっても、早い段階で売り切れてたので、お初でござます。
Image_2

どうやらいろんな催事で中身の違う限定品があるらしく、阪急さんではお酒の効いたガナッシュが入ったボンボン達。
まさに、自分にぴったりやんcatface
もちろん、安定の口溶けと美味しさでした。

小動爽太氏って誰やねん。


…コソコソとネタ明かしをすると。

小動氏はこの画像の人でした(^ ^;
Image

水城せとなさんの漫画「失恋ショコラティエ」の主人公。
好きな相手に振り回され、その悶々とした気持ちをチョコレートに昇華する…という、へなちょこだけどある意味凄いショコラティエさん。

味の再現者は「ミュゼ・ドゥ・ショコラ テオブロマ」の土屋公二氏。
二次元モノを味わえる幸せ…( ´ ▽ ` )
もちろんそれだけではなく、純粋に、とても美味しいチョコレート達でした。

«「チョコレート魔人」